
概要
人混みの中から、赤と白のシマシマの服をきたウォーリーを探す絵本。ウォーリーを見つけた後も、空飛ぶ円盤や昔の自転車などを探す数々の課題があります。
感想
子どもの時に夢中でやりました。大人になり、すっかり存在を忘れていましたが、思いついて子どもに渡したところママと夢中になってウォーリーを探していました。ちなみに若い頃の私はウォーリーに似ていると言われる度に、複雑な気分になっていたのを思い出しました。
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