あらすじ
たくさんの怖いことを想像してしまい、なかなか寝付けない「にじうお」のぼうや。ママが優しく寄り添い、ぼうやは安心して眠ります。
思い出
妻の友人が娘のために贈ってくれた1冊です。彼女が小学校で教師をしていた時、生徒さんが「絵がとても綺麗で好きだったけど、字が読めるようになって読んでみたらお話もすごくよかったです」と話す様子がすごく可愛かったというエピソードと一緒にプレゼントしてくれました。園児だった頃の娘のお気に入りの1冊です。さすがにこの話はママに読んでもらっていました。
群馬で暮らす40代サラリーマンの悩みや喜び
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